お知らせ
次の7~8月例会は、劇団文化座「命どぅ宝」です。
★県立劇場駐車場についてお知らせします。
駐車場の工事が始まり、駐車場は半分の260台前後しか停めることができません。かなり停めるのが困難な状況となっています。ご理解のほど、よろしくお願いします。
★劇場内のレストランは3月をもって閉店しました。
★県立劇場は天井の修理工事のため、しばらくの間、使用できなくなります。9月例会「やさしい猫」までとなります。11月例会からは市民会館その他の会場に変わります。ご確認をお願いします。

次の例会

7~8月例会 8月3日(月)夜6:30~ 4日(火)昼1:30~ 熊本県立劇場演劇ホール
第446回例会 劇団文化座 命どぅ宝


作=杉浦 久幸 演出=鵜山 仁
出演=白幡 大介、藤原 章寛、佐々木 愛 他
1950年代、米国占領下の伊江島。土地接収に非暴力で
抵抗した阿波根昌鴻と、圧政と戦った政治家・瀬長
亀次郎の友情を交えながら、沖縄本土復帰にかける
人々を描いた作品。
熊本市民劇場とは
芝居を観るのが好きな人たちが集まり、
自分たちで会費を持寄り
自分たちで運営している会員制の演劇鑑賞団体です。
九州の鑑賞団体と連絡を取り合って、より良い演劇の鑑賞運動をすすめています。
演劇を観たい方、お気軽にお問い合わせ下さい。
活動の基本はサークルです
市民劇場の運営は、3名以上でなるサークルを単位として行っています。企画づくり、サークル代表者会議などのほか、会費を納めるのも、例会参加希望日を出すのも、サークル単位で、代表者を通じて行っています。そして年に1回は、運営サークルとして例会の運営に参加します。
運営サークルでは一人ひとりの知恵を出し合い、会報の編集、座席の割り振り、例会当日の準備などすべてを行い、例会を成功させます。劇団との交流もあります。
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